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【中間世】生まれる前に何してた?【そして誕生へ】|本当にあった不思議な体験

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【中間世】生まれる前に何してた?【そして誕生へ】|本当にあった不思議な体験 オカルト
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2chのオカルト版などに書き込みされたものをまとめて読みやすくしました。ここでは、生まれる前・直前の記憶がある人達を紹介しています。

 

 

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【中間世】生まれる前に何してた?【そして誕生へ】

雲の上に白い服を来た子供が20~30人
その中に魂を選別している真っ白いジジイが一人。
ジジイは一人で心配そうに雲の下を見つめていた。
私はジジイが心配そうにするのを可哀想に思って同じように雲の下を覗きこんで
もう一度ジジイの顔を覗きこんだ。そしたらジジイは5秒ぐらい私の顔を見ながら
少し同情にも似た悲壮な顔をしてこう私に告げた
「下の争いの様子を見て来なさい」
そして思いっきり突き落とされてジェットコースターのように
産まれて来た。自分は帝王切開で産まれきて初めて見たのが手術台の光だった。
その次に見たのが医者と看護師の顔。腕に抱きかかえられて
児湯につけられた時の気持ちよさを今でも覚えている。

ここで一端記憶が途切れて、次に覚えているのが自分の父親が
ビデオカメラを向けて寝ようとしている私を無理やり起こして腹立たしかった事。
この時、人間は他人の嫌がる事を理解できない存在で
こんなどうしようもない存在の集まりだからこそ私はジジイに
こさせられたのかとも思った。でも「笑わなければこの人達に捨てられるぞ」
という強い内在的脅迫があった。むしろこちらの方に感情を支配される方が強かった。
楽しいから笑うというよりも笑わなければならないという
義務がそこにはあった。

次に覚えているのが天満宮での初宮参り
なぜか御神体の方が見えた時、「ああもうジジイの所へ帰れるのか」と
安堵した事を覚えている。なんで「あっちに行ったら帰れる」と本能的に
思ったのかは今でもよくわからない。


最初の記憶は、どこかで寝ているシーン。
周囲にいろんなひとがいて、
「本当に行くのか?」
「苦労するんだぞ」
ってみな心配して止めている。
どうやら、これから生まれるらしい。
そこから、ずっと下へ沈み込んでいって永遠とも呼べるような長い落下。
やっと落ち着いたと思ったら、くらいどこか。
自分の身体もないような状態で、ただ寂しさに泣いていた。
あまりに激しく泣いていたので、多分誰かを呼んでしまったのだと思う。
「いい加減に泣きやめ! 目がさめるのが早い!」
という若い男の声が聞こえた。
声、というより怒声だったかな。
彼の言うことによれば、ここは彼が居て良い場所ではないらしい。
他者に会えて安心した私は、とりあえず眠ることにした。

ところが、私はまた目が覚めた。
そして泣きわめいて、あのひとを呼んでしまった。
ややうんざりした様子の彼は、また私をどなりつけた。
そんなことが何度か続いたある時、彼は自分が死んだときの光景を見せてくれた。
くらい海での海難事故のシーン。
彼は、力強い泳ぎで泳ぎ回り、同じ船に乗っていた遭難者を片っ端から引き上げ、
そして投げ出された丸太にしがみつかせていた。
外に誰もいないか泳ぎ回っていたとき背後から
「俺も助けてくれ」としがみつかれた。
水泳をやったことがある人なら判るかも知れないが、これはとても怖いことだ。
「判ったから一旦放せ。助けてやるから」
彼はいくどもそう言ったが、背中にしがみついた男はまったく放さない。
彼は、三回海に引きづり込まれた。
彼は、二回力強い足で海面に出て、「一度放せ。助けるから」と説得した。
背後の男は「いやだ、いやだ」と言って手を放さなかった。
どうやら、最後に「ひとりで死ぬのは嫌だ」と言って彼を道連れにしたらしい。

彼にとって、話すのがつらいことだったかもしれない。
この話を聞いてから、彼は少しだけ私に優しくなったような気がした。
そういえば、周囲の世界も少しだけ窮屈になっていたかもしれない。
同時に、時間が迫っている。そんな感じがどこかでしていた。
「もうすぐ、お前の相手をするひとがくる」
彼は、そう言った。
「早く来ないかな」と言ったら「馬鹿」とひどく怒られた。
それからしばらくして、そのもう一人はやってきた。
とても優しいひとだった。
私がとても可愛いらしい。
しばらく、彼とそのひとと私で過ごしていた。
私は、もう少しでまたどこかへ行かなければならないらしいと、うすうす判り始めた。
この環境が気に入り始めた私は、むずかり始めた。
年を取ったひとは、私がどうなるかを調べると言ってどこかへいき、やがて嬉しそうに戻ってきた。
私は、かしこく美しくなるらしい。
それがどういう事か判らないが、それは良いことらしい。
だからついでに聞いてみた。
「私は幸せになるの?」と。
そのひとは答えなかった。

もう、時間がないらしい。
それは、このくらい世界の狭さが教えてくれていた。
しばらく考え込んでいた若いひとが、
「判った、俺がついていってやろう」と言ってくれた。
とても嬉しかったのを覚えている。
やがて、暗かったはずの世界が赤く(と言っても視覚があった訳ではない)なった。
どうやらその時らしい。
頭の中が真っ赤に染まる。
とても痛い。
あの二人がやってきて、
「馬鹿、眠っていなかったのか」と言う。
どうやら、意識があってはならないらしい。
「眠れ、眠れ」
彼らの声に従い、なんとか眠ろうとする。
だが、本当には眠れていない。
頭の芯で、耐え難い痛みを感じながら永遠のような苦痛を耐えた。

私は、生まれたらしい。
最初に見たのは、暴力のような光の洪水。
年相応に太った白衣を着た男が慌てている。
外にも何人ものひとが忙しく働いていた。
どうやら、お湯が用意できていなかったらしい。
白衣の初老の男に怒鳴られるながら、
中年のやはりやや太った女がたらいにお湯をいれる。
沸騰したお湯をそのまま。
本能でいやがり、泣きわめく私。
それでもおしりからつけられる。
すぐに白衣の男が、熱湯だと言うことに気が付いた。
どなられた中年の女は、こんどは水を入れすぎた。
たらいのお湯はまったく冷たくなっていたのだ。
いい加減時間が経ってから、やっとお湯が足された。
心地よい温度の中、頭の中は過剰な音と光でひっかき廻されている。
奇妙に興奮して、ここがどこかが全く判らない。
どうにか寝かしつけられていると、あの二人が見守っていることに気が付いた。

これが、私の覚えている最初の記憶。
この辺にしないと、全生涯を語りかねないので、ここまで。

後で判ったことですが、私の父方の叔父で、終戦前になくなったひとが居たそうです。
海軍兵学校在学中に、大陸方面に行っていた家族の元へ法事で訪れ、
その帰りにアメリカ軍の海上封鎖に乗っていた貨物船が沈められ、
海難救助中に死亡。
その無くなり方と、私がみた男の人のいっていることが一致します。
おそらく、こちらでしょう。

後からやってきた年を取ったひとは、もっと簡単に判りました。
私が生まれる一ヶ月少し前に、祖父が亡くなっていました。
(つまり、先にでてきたひとの父親なのですね)
詳しくは書きませんが、あちらで農水省の役人をやっていた方で、
日本人が引き上げる道を確保するため、日本の統治が及ぶぎりぎりまで現地で粘っていたら人らしいです。

若くして亡くなった叔父は、年取った叔母に聞くまで名前が判りませんでした。
私の印象では、どうもあちらに言った人は、こちらでついた名前を認識していない感じがします。
(これがあるから、亡くなったら戒名が必要なのかも知れませんね)


覚えてるあの世(?)

ワラでできた蓑(みの)のようなものをまとった人達が一列になって歩いてる。
人達と書いたけど、輪郭や表情がはっきりしてなくて、みんな白っぽい。
自分は数歩離れたところからその列を見てる。
遠くに視線を移すと空(?)は暗くて地面は芝生のような緑で、
何やら崖っぷちのようなところをずっと奥へ向かって列が続いてた。
これってあの世というか霊道ってやつかも。
あの世だとしても前世の自分が死んだ直後なのか、
それとも今の自分が生まれる直前なのかもわからない。


雲かどうかわからないけど床も空も真っ白な世界にいた
1人用の洞穴みたいなところに隠れていた

自分含めて小さい子供が何人かいたけれど
他の子供と話したりすることはなかった 強い風が吹いていた

言われてみれば爺さんがいたような気がする
爺さんと話した記憶はない 生まれる前後の記憶もない

母に聞いたらきわめて普通の安産で生まれて来たらしいんだが
物心ついたのは2歳くらいから もうかなり忘れたが前世を少し覚えてた

爺さんがしくじったんじゃないかと思ったりもする


私は白い服を着ていた
両手を広げすくいあげるように胸のあたりでとめる
食べたいものをイメージしたら両手にイメージしたものが
映し出されるように出てきた
「それでいいんだよ」と声が聞こた
見上げると若く白い服を着ている男性がいた
私は彼からイメージ練習を施されているようだった
わくわくしてきてとても幸せな気持ちになった

これは自分が成長して大きくなり漠然と想い浮かんだ光景です。
中間性だと思う。
向かいにいた男性は神様なのかわからないけれどとても優しい人でした。


白い世界でぼーっと順番待ってた 雲?の上
3人兄弟だけど、思えばバラバラに3人座ってたような
爺さんも、言われてみればいたような、いないような

小さいころ寝られないと目をつぶって思い浮かべる光景は
暗いトンネルを漂っているイメージ
思えば胎内記憶だったのかなんなのか

3人兄弟だけどオカルトなことを言ったり聞いたりしたのは自分だけ


このスレみてびっくりだ
俺も記憶あることレスするわ
雲の上にいたら爺さんがきて背中を押され落とされた記憶がある
行きたくないのにこの世に落とされた感じだった
雲の上には俺の他にもだれかいた
前に住んでた家の北西側の窓側から入った記憶もある
以上です
オワリ


生まれて2歳の頃から記憶がずっとあるんだけど、2歳の頃夢で押し入れからキラキラした光の階段を見た。

朝起きて押し入れの中を確認する

『早く戻らないと戻れなくなる』

そう言って階段を探すために良く押し入れの物を全部出してました。

親に怒られ!驚かれた。
それが5回続いた時にゲンコツされて、それ以後やらない。

あの光の階段はあたたかったなぁー。


あの世(?)でのお仕事してた記憶があるので書いていきます。

私は人が死ぬときに魂と肉体を分離(?)させる仕事をやってました
こちらの世界でいう死神みたいなものですね。

人が死ぬ二日三日前にその人の前に現れしばらく観察します。
本能的に何か察する人も多いので怯えたり安心したり、人それぞれでした。
死ぬ本人に逆上されて襲いかかってくる方もいましたが
相互に干渉することはできないようです。
(声だけは例外で会話したりすることはできました。
死ぬ本人以外の方には見えない感じないので
生きてる人からは独り言をいっているように見えるようです。

死亡時間がせまると徐々に相手の肉体に干渉することができ
相手の肉体から魂を強制的に引き剥がします。

この際に相手の脳を直接読み取り生前の記憶を読み取ります。
死亡する本人には灯馬走が見えるのはここでの処理が見えるらしいです。
同時にこの時点で生前に罪を起こしたり、
呪ったり恨んだりとにかく負の感情や現象が多い方は、
この時点で被害者の立場に本人がなった状況を作り出し
擬似的体験を体感時間で何年も繰り返し行います。
(あくまで本人の体感時間で年単位ですが実際には数秒で終わります。)

徐々に改心したりして魂の穢れがなくなり
魂の穢れが完全になくなるとあちらの世界に連れて行けるようになり
死んだ本人をあの世の入り口まで連れて行き私の仕事は終了です。

死んだ本人の魂のレベルにより違いますが
連れて行く場所は川原であったり登山道(?)入り口であったり建物の扉前であったり
人によってそれぞれ違います。
連れて行った先には同じように数日間に死んだ人々が多々居ており
自然とその輪の中に魂を置き去りにするっていう形をとります。
魂と別れる際は稀に感が鋭い方が居たりしまして
感謝されたりいつまでも手を振り続けてくれる人もいます。
(本当は本人に気づかれないように自然に消え去るようにしないといけないのですが・・・
できる限りその場には長居はしないルールになっており
私自身もそれ以降、魂がどこへ行くのかは知りません。

たまに海外の方が日本国内で亡くなった場合は魂を抱き上げて空を飛びその方の生まれた国まで
一瞬で移動します。そこで現地の同業者に接触して魂を引き渡しお終いです。
海外の方でも日本に残りたいとダダを捏ねる方もいますが例外はほぼ認められないようです。

お仕事的にはこんな形で終了です。

魂を抱き上げて と書いてありますが、魂の形や大きさや色など
それぞれ 違いますか?魂ってどんな形なんだろ

魂は生前の若い時の姿に見える場合がほとんどです。
形は人間そのものです。
大きさもその当時の背桁ですし、色はその人の肌の色とさほど変わりません。
しっかり自我を持った人ほど輪郭がしっかりしてはっきり見えます。
ただ肉体の人間と違うのはすごく暖かく、時に火傷しそうなぐらい熱いです。
魂の穢れがなくなるとすごく輝いて見えます。
重さはほぼないので小柄な女性でも重く見える男性が楽々抱け上げることができます。

人が死ぬ2~3日前からその人の前に現れるとのことですが
これは事件、事故で亡くなる方も同じでしょうか?
もし、そうだとすれば突発的な亡くなり方も運命で決まっていると言う事でしょうか?

事件や事故で亡くなる方も同じです。
ただ観察している時にこの人はまだあちら側に連れて行くには早すぎるなと判断した場合は
上司に報告した後、その方から去ります。
運命は決められているようで本人の意志次第で自在に変えられます。
特にまだ死ねない!と強い意志を持つ方は亡くなる瞬間に運命を無理やり捻じ曲げる方もいます。
(人間の極限での力はスゴイです。
そういった場合は干渉もこちらの声も聞こえなくなるのでなにもできずにただ去るのみです。

なぜ現在人として生まれてこられたのか
失礼に当たらなければ、お話をお伺いしたいのですが宜しいでしょうか?

現在人と生まれた理由は正直自分でもわかってません・・・
711氏と違い生まれ落ちた時から記憶をもっているわけではなく
こちらの世界の1995年の震災以降徐々に記憶が戻ってきている現状です。
一番新しい記憶は仲のいい同僚達と一緒にこっちの世界に来たことぐらいです。

お仕事は人間の魂だけですか?
動物や植物の魂は回収したりはしないのですか?

私は人間の魂専門でした。
同僚の中にはいませんでしたが
動物や植物担当の方も探せばいらっしゃるかも?


私も雲の様なところにいて下界である今の人間社会を見ていたよ
ジジイと他の子供達とね

っで今の母親を見て可哀想な人だなと思ったらジジイに私が母親を楽しませたり幸せを与えてあげなさいと
言われた次の瞬間には突き落とされて意識はなくなった

母親と父親と兄が歩いている姿を上から見ていたんだよ
使命感を感じながらも、この両親と兄の元に生まれてくるのが嫌だなと思ったけれどジジイに突き落とされてしまったから、
どうにもならなかった


中間世かわからんけどそれっぽい夢は見た。
ただの夢だから信じる信じないは任せる。

白い石造りの広い洋風の内装、長い廊下の奥に標識があった。
出産、流産などで分かれ道。
奥へ進むとホールに出る。
子供が何人も筵の上で体育座りや正座をしてまっていた。
その顔は浮かない表情。

ほどなくして、ローブを着た大人が一人現れ、子供たちを引き連れて部屋を出ていった。
あれは711が言うところの井戸行きだったのかな。


白い雲の上は平和だった… 帰りたい~

白い雲の上は平和で調和のとれた空間でした。他の子たちも多分自分も虹色に近い色の球体
シャボン玉みたいな感じかな。ふわふわ飛んで遊んでます。キャッキャ みたなw

地上に降りる前にシャボン玉から子どもの姿に変化するような感じです。
子どもの姿になってから私は大きな白い羽のついた天使さまに呼ばれて
どこにするの?と聞かれました。

雲の上から下を見下ろして あそこがいい!と指をさして言ったのは
ハッキリ覚えてますね。

白い雲の上の記憶は自分が成人してからフラッシュバックみたいに思い出させられた
感じです。


娘(10)以前からたまに前世と中間世の話をします。
私は内心WKTKですが、親が喜ぶと話を盛る可能性があるので、あえて淡々と相づちを打ちます。

1年以上間をあけても話の内容は一貫しているので少し書いてみますね。

娘の話す前世のお話です。

●前々世は海藻
魚と一緒にサメに噛まれた。
キラキラした光(太陽)の方に行きたくて、次は地上に生まれてきた。

●前世は赤いチューリップ
球根で売られていた時からの記憶あり。
女の子が大切に育ててくれたけど、洪水で枯れた。

●女の子に感謝しながら空にのぼると雲の上に白いお髭のおじいさんがいて、
「つぎは何になりたいんだい?」と聞かれた。

育ててくれた女の子が大好きだったので人間を選択。
性別はかなり悩んだ(娘はサッパリした性格)。
死んだ人が列を作って順番待ちをしているので、決まるまで脇に寄って順番を譲った。
女の子になる事に決めると、雲の隙間(?)からお母さん候補を見た。
小さい女の子と爆笑していた人がいいと思ったのでぴゅーーんとお腹に飛び込んだ。

死んでから生まれ変わるまでは体感としてはすぐみたいです。

女の子の事は鮮明に覚えているようで、詳しく話してくれます。
まだ生きてるかなぁ…と会いたそうな様子。

お髭のおじいさんについて、「神様?」と尋ねたところ、たぶん違うと思う、管理人みたいな人?との事。
おじいさん凄いゆっくりしゃべるんだよーと言っていました。

お母さん候補は1000人ぐらい見たとの事。
家族構成も一緒に見えるので、それも含めて参考にしたようです。

あまりにも具体的だったので、調べてみると、娘を妊娠するほんの少し前、
チューリップの咲く頃に浸水があった地域があるのですが、そんなまさかね…

娘に対して前世や中間世の概念の元になるような話は一切してません。
また、私から話を振る事もないです。

数年前にいきなり、「前のお母さんが死んでさー」という人間の記憶らしきものを語り始めたのですが、
今は海藻より前は忘れたそうです。


私は、向こうでは色々な能力が使えました
(向こうでもできない人の方が多いので、簡単に魔法としておきます)
711さんのような職業としてではなくて、できるからやる。そんな感じの使い方をしていました
私のいた世界はキラキラはしてないけど、秋のような過ごしやすい世界で、今でも秋になるとホームシックになります

私はある施設で、人間について勉強していました
それは転生用ではなくて、人間について理解を深める為の勉強でした
毎日毎日、書物や動画で人間を観察して、たまに人間の村へ赴いたり
特に変わり映えがないので、なんなら頭にパーン!とデータを全部入れてくれと申請したのですが、その過程が大事と断られた

しばらくしてこちらへ行くように指示がきた
いわゆる留学
でもこちらに来るのが凄く嫌だったので、ゴネにゴネた
でもどうしても来なきゃいけなくなったので来たよ
やっぱり来てすぐに死ぬほど後悔して、帰ろうとしたけどできなかった

「データ」というのはロバートAモンローさんのいう情報の塊「ロート」を彷彿といたしますし、
「過程が大事」というのも、すごく分かります(*^-^*)

「人間についてお調べになっている」というのは、私には何だか仏教の唯識とかの世界が思い浮かぶのですが、
>>45さんのいらした中間世の世界は仏教の高徳の僧とかが多くいらした世界とかなのですか?

ロバートAモンローという方を知らなくてほんの少し調べましたが、ロートはよくわかりませんでした
ルーシュはよくわかります、近い世界を旅された方なのかもしれませんね

仏教の影響は少ない世界です
輪廻転生とか六道輪廻とかはシステムとして知っていました

唯識は理解しきれてませんが、私の目標は全てを知る事なので、説明として的を射ているかもしれません

私のいた世界には、人間は基本的にいません
いわゆる天使とか悪魔とかニンフとか、神話に出てたり出てなかったりする種族の世界です
人間の世界は後から作ったから別の場所にあるのです

「ロート」とは、そのモンロー氏が、体外離脱中に、あちら側の存在と出会って、
意思の疎通をする時に、あちら側の存在から送られてきたテレパシーか、
もしくは「意思や情報の詰め合わせパック」と言ったら正解に近いかもしれません。
ロートは一団となってポンと送られてきて、あとで自分でそれを「展開」させる
(=一団となった情報を紐解いていく)、という感じです。
なので>>45さんが仰っていた「データ」って、これに近いのかなあと思ったのです(*^-^*)

私のデータは、ずばりロートと同じですね

向こうでは、色々な説明をするのに利用しています
なので、こちらでは何故それを使わないのか理解しかねていた時期がありました
人間の脳は向こうに関与できないように制約する為の機械でもあるので、ロートは魂で受け取らないといけません

ロバートさんが生きていたら、ぜひお会いしたかったなぁ…

データやロートを逐語訳的に言語化できればいいのですが、
神社の神様などから「感じ」で送られてきているのを感じることはあります(*^-^*)
ある有名な神様ですが「頭の病を捨て去り、心で感じなさい」。
私の神道の先達に送られてきた言葉です。

データは、千と千尋の神隠しでハクが、千にカマジイの場所を教えていた、あの感じで送られてきます

「頭の病を捨て去り、心で感じなさい」
の真意は分かりませんが、心を魂とするならば、人間の体の感覚をもって感じようとするのではなく、
魂の感覚をもって感じなさいという意味ですかね
711さんがいうように、こちらの身体はもの凄い付加装置です
生まれた瞬間、重力や空気の重さ、光の刺す痛み、肺が膨らんだり心臓が動く痛み、
考えた通りに動けない不自由さ…と、死にたくなる苦しみにあいました
そういう苦しみのない魂の感覚であれば、色々理解することも増えると思います

データは人間に送れますが、人間には理解できない内容だったり、データを解凍する為の権利をもっていない場合が多くて、
「感じの塊」という表現になるのだと思います

仏教では、お釈迦様ご自身が、人間あるいは生命というものを理解するために、
本来は輪廻転生を終了しているのに、もう一度この世に転生されてきた、と711さんのレスにありましたね。
「理解、認識」って特に仏教界の方たちが重視しているように思うんですけど、その理由には、
始祖のお釈迦様以来の連綿とした伝統が生きているから、ということがあるんでしょうね(*^-^*)

人間への「理解、認識」というのは、普通の向こうの人々には必要ないのです
人間の多くは、動物の考え方を「理解、認識」しようとしないですよね、あの感じ
私は役職上、下手な判断が下せないので理解を深めたいのです
(711さんのレス全部は見れてないようなので、もし全部見れるところがあれば教えて下さい)
一応私も生まれる必要はないのですが、無理矢理留学させられました(同意はしてます、エリートコースですありがとうございます)
代案として“人間何人かを代理で転生させてデータだけ回収する”というのを提案したんですが、通じなかったorz

ここに書き込んでいると楽しくて、色々思い出したりして良いですね

既に輪廻転生は終了だったのですね(*^-^*)
なんかすごいです。
私なんかだと未熟者ですのでいつになったら輪廻を卒業できるのか想像もつきません(^_^;)

輪廻転生が終わっていたというか、語弊がありますが、私は生まれ変わらないからしないのです
人間の世界を作った側、711さんのお手伝いしていた神様側というか……
体を作り直す事はありますが、こちらへ何度も生まれたりする必要はないのです
「動物園の園長は事務として働き、飼育員としては働かない。ましてや動物として展示される事はない。」
という法則があったとしたら、私は園長なのに動物となって展示されている、つまり異例なのです
経営方針を変えるにあたり、学ぶ事は多い方が良い、というか知らない奴の意見は通らないということで、留学にきました
今世死んだら生前のレポート提出とかやらされると思います

転生終了は言葉では簡単ですけど、結構基準を厳しくしてあるはずなので、回数云々は関係ないかと
輪廻転生の輪から抜ける要素として、神様に気に入られるとか多少あると思うし

生まれてくるまえ、711さんはペットとかで人間の習慣を学習するとありましたが、
私はいきなり人間に転生したので、実習込みの事前学習をしました

記憶容量に決まりがあるので、ある程度事前の記憶を消去したうえで、
日本語や洗濯機の使い方とか、日常生活に必要な概念を習得しました
生まれる際には、今回の人生のテーマを指導役と自分でそれぞれ選び、
それにあった肉体データを巨大なコンピューターもどきで検索
私の場合3人見つかったような記憶
そこから更に条件を絞って今の体へ
その過程でざっと10年くらいかかった
(一緒に生まれたかった人と約10才差だったから分かる)
肉体が決まってからは、わりかし自由に日本を旅してた

将来友達になる人へ挨拶に行ったり、芸能人になる人を見に行ったりしてた
お腹の中じゃなくて、お母さんの近くの上空で色々見てて、お昼はいいとも!をよく見てた
テレビで見た三輪さんは女性だと思ってたな


四歳になる直前に、いきなり話してくれました
数日に渡って話したことをまとめると

  • お空ふわーって飛んでママを探していた
  • 宇宙船みたいのに滑り台があって、そこを滑ってママを探していた。滑り台には階段がなかったのでぴょーんと飛んだ
  • 滑り台は赤とか黄色とかピンクとか紫とか(虹色?)
  • (どうしてママを選んだの?と聞くと)ママお姉さんの時もお母さんみたいだったから
  • ママお姉さんの時どこにいたの?どこの道にいた?探したけど見つからなかった
  • ママ見てた。ママバナナとか買ってた。ママはお花ついた靴履いてて、お胸にプリキュアみたいなおリボンついてた

最後のは怪しいけど、でも話しながらぼそっと「あー内緒だったんだよ、でも。」と言ってました


中間世で死んだ人のお迎えのお手伝いしてた。

あの世に帰ってから人はどの様に過ごすのですか?

その人生によって少しづつ違うけど、終わった人生を映像でふりかえって、
反省したりセクロスシーン回想で爆笑したりしたあと、
適当にまわりにいる魂と会話したりして生まれる変わるのを待つ。
そのあと次の人生の計画を、向こうのお世話役や
守護霊になってくれる人と一緒に立てる。
無理そうな予定には、やめとけと忠告してくれるから、
聞いておいたほうがいいかも。
誕生日、性別、死亡年齢、死ぬ方法、自分で決められる。
日本なら厄年に寿命をあわせている人もいた。
あと順番をまたずに、自分から向こうのお世話役に積極的に声をかけて生まれてきたりもした。
死んだ人のお迎えは、今回はじめて手伝ってました。

あなたがそのお仕事を辞めて人間に生まれてこられた訳を
さし障りなければお聞かせ下さい

光の人に声をかけられた。
でも前世の時点で、つぎに日本に生まれることを知ってた
(視せられてた)から予定されてたことであって、諦めの心境。
生まれてきた理由は……自分なりの霊的真理のおさらいかなー(–;)
思いだしたことって人に話してもいいんですかね?
なんか役立ちそうな話をするなら、
亡くなったばかりの人に最後に伝えたいメッセージがあれば、
手紙とか画用紙に読みやすくメッセージを書いて、
さらに読みやすいように壁に掲示しといてくれれば、
亡くなった人もまだ読めるから伝わる。
封をした手紙を置いておかれても、
幽霊は物に触れないから読めない。
側にいるなら気持ちは伝わるかもしれないけど。
縁のあった友達が亡くなったときは、
自分の部屋に掲示しておいてもいいかもしれない。
でも亡くなった人が自分の部屋まで来てくれるかはわからないw
身内の方に預けるのがいいかもー。

中間世におられたときたちの悪い魂いましたか?

想念としての悪霊はいたよ!(–;)
今回生まれる前の世界の体験ではないけど!
「なんだこいつ……(-“-)?」と思った霊は殺人行為に誘ってくる霊。
うろうろと他の(生まれ変わりを待つ)霊にもしつこく声をかけてまわってて、
一切興味がなかったから、そいつがどこかに消えるまで鬱陶しくて仕方なかった。
そういう悪霊と同調して現世に生まれてきた人間が、
生まれつきの殺人鬼になってたりするのかなーとか思ったりして。
または、その悪霊そのものが人間に生まれてきてるのかなー。
わかんない、こわい((((;´・ω・`)))ガクブル
生きててもそうだけど、悪意に同調はやめよう。

アホな魂っていっぱいいましたか?

あ、アホな魂がいっぱいいたかどうか……は。
だいたい死後上がった世界って、
レベル同類で部屋に集められてる感じだから、
みんなで次に生まれたらあーしたいこーしたい♪とか話したりしてたよ。


中間生って言っていいのか分からないけど、ただ光だけの上も下も横も感覚がない空間に
いたのは覚えているよ。
自分の姿も周りにいる他の存在と言えるものの姿も光だけで、決まった名前や姿形、言語
など何も無かった。

その存在たちは人間の魂というより、それを既に通り越して抜けている意識なんだけど
まだある程度は人間の時の曇りが残っているような感じもした。
その曇りを取るために、生きている人間をサポートしている働きをしていたよ。

例えば生きている人には、それは直感や偶然という形で届くようになっている。
本人が気がつきさえすればピンチをプラスの形で活かすことが出来るし、そのような
サポートのあるひらめきは本人でさえ思いもつかないくらい、豊かに発展していける。

だけど、それを受け取るにも実は無我、無私の状態がないと見えない。
何かに没頭している人や集中しやすい人、というべきかな?
あとはリラックスしていて、天に任せるぐらいでベストを尽くす。
それだけで本来は勝手に物事が全て上手くいくようになっているんだ。

魂の目って、身体が無いから縦横無尽にあらゆる方向が見えているのに近い。
正確にはそこの空間に溶け込んでいて、一部分という感じがする。
だから思うだけで、あらゆる場所に瞬間的に行ける。
地球上なら光の速さよりも早く一瞬でイギリスから日本に行けるようなもの。

また何度か輪廻転生を繰り返すと、誰でもある段階で自分は本当は何だったのか、思い出す。
眠っている人と目覚めている人はそれだけの違いしかないんだ。
目を閉じているか、開けているか、だけで本質は全く一緒。

ちなみに神は自分の内側を通してしか分からないし、外側の世界にいるのを求める内は見えてこない。
でも、それも悪いことじゃないんだけどね。
内側へと目を向けるきっかけになるから。
本当に傲慢なのは自分の信じる神だけが正しいから、それを信じろと強制する人だけだよ。

私達の目には、信仰を強制するのは自ら神に対する洞察力、つまり自分で考える力を
養うのを捨てろと言われているに等しいんだ。
もし、そうなると、その人は余計に神(内在神)からのメッセージや閃きなどに気が
つきにくくなり、遠ざかってしまう。

世界中にSOSを出している人がどれほどいても、その人が受けとる姿勢が無かったら、
どんなインスピレーションも届かない。
サポートする存在達に出来る事は、届けるまでで、後は受け取り拒否しようが
本人の自由だよ。

でも、受け取ってくれた人がいれば、私達も初めてお役に立てた事でとても嬉しくなるんだ。
もちろん、その受け取った人は私達の存在には全く感知はしない。
ただ、自らのアイディアとして、活かすように豊かに人生を生きてくれたら良いんだ。

そうすることで、この世のレベルも少しずつ上がっていくし、それは全体のためでも
自らの進歩にもなる(曇りが落ち、クリーンになっていく)から、その仕事に携われた
だけで大変な喜びになる。

問題は、それに気がつく人が非常に少ないこと。
どのような人でも、必ずSOSを出せばその瞬間に何度も何度もメッセージを送っているんだよ。
気がついていないだけで。
独りで悩む人だって、ここの皆様のレスを目にして救われているように、必ず有象無形の
何らかの形でサポートされているよ。

・・・と、いう戯言をちょっとでも心の片隅にでも置いていてくれたら嬉しいw


私が幼い頃からある記憶。途切れ途切れだけど、思い出せる事を書いていきます。

白くてふわふわしたところに大人の人が立っていて、小さな私たちはその人の説明を聞いている。
これから私たちは生まれ変わる準備をするらしい。
説明が終わり順番に別の場所へ誘導され、そこも白くてふわふわ。
また別の大人の人が何人かいて、今度は一人づつその人達の説明を受けながら人生プランを自分で選ぶ事をする。
性別、顔立ち(容姿のレベル)、生まれる場所、人生の波(平凡、波乱万丈、不幸等)、他にも選択項目があったかもしれない。

※向こうの世界では言葉がなく、頭の中で意識した事が相手の頭の中に入って行く感じ。
なので実際には言ってはいないけど、私なりの日本語に訳して説明してます。

大人の人曰く、自分に有利な選択をするとその分何かしらのペナルティはある。
逆に不利な選択をすればそれなりに得るものがある。と
魂レベルアップに必要な経験値のようなものにも影響するらしい。

私は、そんな急いでレベルアップをしなくてもいいけど、経験値はそれなりに欲しいと望んだ。
確か前世が男だったから次は女がいい。と選択し、顔も容姿も人生も平々凡々。場所は、戦争のない平和な国がいい。
とお願いしたら日本になった。

他の子たちの選択の様子も聞こえてくる。みんな思い思いに選択してて、
ある子は「私は可愛い子になってアイドルになりたい!」と言っていた。

選択が終わった子たちはふわふわの床から下を眺めていた。
一人でいる子や、何人かと一緒にいる子がいて、私は2人の間にはさまれて下を眺めていた。とても窮屈だったのを覚えてる。
私たち三人の後ろにはまた大人の人が立っていた。あまり覚えてないけど、きっと私たちに指示したりしてたんだと思う。
三人のうちの一人が「俺が先に行くからな。お前らは俺の後だ。」と言いふわふわの床の穴から落ちてった。
次に「次は私の番だからね。」と私が隣にいた小さい子に言い穴に落ちてった。
生まれてから気付いた。先に落ちてったのがお兄ちゃんで私の隣にいた小さい子は弟だった。

胎内記憶もすこしある。赤くて暗くて暖かかった。お母さんの喜怒哀楽がダイレクトに伝わる。
お母さん今笑ってる!お母さん今泣いてる…とか。
妊婦にストレスが良くないのは身を持って体験してると思う。
お母さんがイライラしてる時、自分を包んでる毛布みたいなのがドロドロしだして息苦しいような感覚になったのを覚えてる。

他に何か覚えていらっしゃることはありますか?

あっちの世界では感情がありませんでした。
何言われても「ふ~ん。」て感じで、ひどい事する人も面白い事する人もいなくて、ただ意識だけがそこにある感じでした。

大人の人に「自分で選んだ人生を、絶対に途中で終わらせてはいけない」と言われました。
自殺するなという事だと思います。

穴に落ちると、地球が見えました。青い空が見えて、雲をかき分けて、海が見えて、地上が見えて、
ものすごいスピードで一直線に自分の行くべきであろう所に落ちていきました。

途中で終わらせた人のことなど
あなた以外の人のことで覚えていることは
ありませんか?

自殺した人がその後どうなったのかはわかりませんが、
大人の人曰く、途中で終わらせると魂が傷つくとかなんとかでなかなか戻ってこれなくなる。みたいな事を言っていました。
深刻な様子だったので、私はとても恐ろしい事なんだな。と理解しました。

容姿って決めた通りにならんと思うよ
俺は親父が高身長で、顔もまあまあだったけど、俺は親父に似ず身長低くて
顔もちょっと中東系

似てるパーツはいつくもあるんだが基本形がちょっと似てない
目が窪んでたり、瞼二重じゃなかったり

親父の容姿を狙って、ソックリに生まれてやろうとして、
寝首を掻かれたように正反対のブ男になって来てしまった
劣勢遺伝というのか、親父の悪い部分しか反映されてこなかった

希望や願望を狙っても足を救われた格好だ
やなもんだね、神様と人生は

私は、人生の選択をしてから親を決める。という流れでした。
選択が終わった子たちの中には下を眺めて「どの親にしようかなー」と親を選んでいる様子の子もいました。
私も選択してる時、全部が全部希望が通ったわけではありませんでした。
これを良くするなら、これは悪くなるよ。と指導されました。

あそこでの私以外の人ですが、人生選択専門の大人複数と、親選択や地上への誘導や子供を監視する大人がそれぞれ複数と、
地上に降りるであろう穴(ウォータースライダーの筒のような、人が一人入れるくらいのまっくらな穴)のそばには4~5人くらいいました。
子供たちは列に並んでたり、ふわふわの床の上を飛んでいたり下を眺めていたり様々でした。
いろいろな話し声も飛び交ってました。
私以外にも、生まれる場所を「戦争のない国。平和な国。」と選択する子がたくさんいて、
今思うと戦争で死んじゃった子が多かったのかな?と思います。

子供たちの中には、早く地上に行きたい!と言いウォータースライダーじゃない穴から降りようとした子が、
監視の大人から絶対に勝手に降りてはいけない!と注意されていました。
なぜかはすいません、わかりません。
望まれない命が~。みたいな事を言っていたような…

上の子供たちは、地上に行くことをとても楽しみにしていました。

アーまた産まれちゃったよ、折角気持ちよかったのに、
まあ今度は良さそうだから(人生が)まあいいっか。
っていうのが、一番最初の記憶です。

自分の意思とは関係なく生まれ変わる人もいれば、強く希望して生まれ変わる人もいます。
少なからずいやいや生まれてきた人もいると思います。

188さんは中間世の記憶があるってことは
自分の人生の計画も覚えてるのかな。
だったら超羨ましい(´・_・`)

残念ながら私も自分の具体的な人生計画はわかりません。
どんな仕事をし、いつ誰と結婚するかとか、生まれる前に選択できたのかすらわかりません。
ただ、大人の人に「自分の人生を良くも悪くもするのは、あなたの心がけ次第ですよ。
人生をまっとうして精進してください。」みたいな事を言われました。
こんな記憶がある私でも、あまりの辛さに人生終わらせよう。と思った事もあります。
でも今は子供がいるので、人生終わらせようとしてる場合じゃなくなりました。

その「大人の人」というのは、私達が「こっち」に生まれてからもずっと見守ってくださる、
いわゆる「守護霊」さんと認識していいのでしょうか?

大人の人は、向こうの世界で生まれ変わる人のお手伝いや仕事をしてる人。
世話役?という感じで、地上の人には何もしていませんでした。

私の記憶があるのは生まれ変わりが行われるエリアに誘導される所からなので、

別のエリアがある事は確かです。
その別のエリアには、私が会った世話役の他にも、様々な仕事をしている人はいると思います。

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