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『臨死体験★三途の川を見た人』まとめ|本当にあった不思議な体験

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『臨死体験★三途の川を見た人』まとめ|本当にあった不思議な体験 オカルト
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2chのオカルト版などに書き込みされたものをまとめて読みやすくしました。ここでは、三途の川を見た人の体験談を紹介しています。

 

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臨死体験★三途の川を見た人

 

お花畑見た
パステルカラーの黄色やピンクや黄緑色の景色の中で
遠くの方で黒い人が手を振っていた
そしたらスッと意識が降りてきた
黒い人が誰だったのか今でも不思議


全身麻酔して手術した時それらしきものを見た
川の両岸が見えないほど広い川の中に高床式の木製の建物が沢山建っていて、人は見えなかったけど沢山いるのが分かって
そこで何が起こっているかわかった
終わりましたよって医者に声かけられて目を開けたら手術台の上にいた あれは夢とは違う 本当にあったこと


うちの父の体験。

船に乗ってた父は、航海中のフィリピン沖で事故に遭い、背骨を骨折したらしい。
船医もおらず、素人に処置を施され、固いベッドで寝かされて日本に到着するまでの数日間、
意識を失っていた。

意識を失っていたとき、夢の中かは分からないらしいけども、川べりに立ってた父を、
船頭さんが向こう岸から船を漕いで迎えに来たらしい。
父は船に乗って向こう岸まで行ったらしいけど、岸の向こうに立ってた人に、

「お金を払え」

と言われたそうな。

父は一生懸命お金を探したけど、持ってなかったらしく、それを見た向こう岸の人に

「お金がないなら帰りなさい」

と言われたらしく、引き返した瞬間に目が覚めたとのこと。
場所は長崎の某病院。

骨折があと数ミリ深かったら、半身不随になっていたらしい。

あの世の渡し賃が足らず、川を渡れなかったとw

もし渡りきってたら、私はこの世に産まれてなかったかなあ・・・。
(その病院で働いてた看護師の母と結婚)

神仏や霊を一切信じない父の話なので、作り話ではないと思います


臨死で悟りを得れる人がウラヤマシス

俺は高校生の時に臨死した
前レスの人達の様にパステルカラーのお花畑に到着
俺はもう、自分が誰なのか分からなくなっていた
手足があった事、寒暖の感覚も忘れ‥
ただ、「ジージジジジジ‥」という不快なノイズに包まれていた…
あとは、誰かに逢った気がしたけど忘れたw

で、生還した時、数分間記憶が戻らなかった
輪廻のシステムが、少し分かった様な気がした


臨死体験って言うのかわからないけど書いてみる。2回あるよ。

1回目は魂が体から抜ける感覚を味わった。
すごいスピードでその時居た場所から何百メートルも離れた場所に移動した。

2回目は天使(死神?)が迎えに来たw
で、これから連れて行きますって天使が上司に電話してて何故か上司の声も聞こえてきて
まだ早いって言われた。だから助かったんだろうけど天使(死神?)も手ぶらでは帰れなかったのか
体の一部の機能を持ってったよ。おかげで障害者になちまった。


俺の臨死体験
しぬ気は無かったが大量出血
友達のいるなか意識不明
小川が流れてて白い服(多分足はあった)の黒髪ロングの女性の後を歩く
一面花畑で色は綺麗
木は無かったな
なんか顔は見えなかったけど
哀しそうだったから
「何で、そんなに哀しい顔してるの?」
って聞いたら急に真っ暗になって目が覚めた
救急車来た時に血圧図ってたけど
上70下50
なんか良く生還出来たと思ってる


詳しい事は書かないけど、3-4日ぐらい意識不明になって
集中治療室にいたらしいけど、その時医者が言うには
もう意識がもどらないかもしれないとか、うちの親にいってたらしい
その間に同じ夢?臨死体験?をしたけど

大きい船に俺は乗ってて広い川を渡ってる(ガンジス川より少し広いぐらい?)
その船には俺だけじゃなくて何人かの人が乗り合わせてて
向こう岸に着くとみんな降りるけど俺だけ船に縛られてて下りられないであがいてた
暫くすると船は動き出して元の場所に戻り、また人を乗せて向こう岸に行くのを
何度も繰り返してて俺はそれを横目で見続けてて、自分も降りたいと思ってた
向こう岸は、朝日のようなあたたかい光が差し込んでて
結構傾斜がある丘みたいになっててジグザグの道で上まで上って
丘の向こう側に行くみたいな道になってる

みんな降りると女の人3人ぐらいが俺を待ってるような感じで
こっちを黙ってずっと見てて結局降りられず俺一人?だけ乗せて
船が元の場所に戻っていく

これが三途の川だとか、あの世だったとすると
死後の世界は結構良い所なんじゃないかと思った
意識が戻った後は入院+リハビリ生活だった

ちなみに普段たまに夢はみるけどこんな夢は後に先にも一度も見た事無いし
似たような夢も見た事無し
夢でよく見るのは亡くなった恋人で今年の初夢でも見たけど泣いた


臨死体験したよ。
三途の川まで行ったよ、向こう岸は桜と梅と桃が一斉に咲いていたよ。
何故か懐かしい風景だったね、昔此処に居たと実感したね。
向こう岸は遠いけど何故か花びらの一枚一枚まで見えたね。
3日間ボーと見ていたね、3回向こう岸に行こうと思ったけど行けなかったね。
2歩は前に行くけど3歩めは岸に戻っていたね。
3日目に閻魔さんに背中を押されて帰ってきたよ。
気が付いた時は病院のベットの上でした。
酸素マスクと点滴が五本位繋がっていて、手はベットに固定されてました。
今から3年前の事でした、体調不良で検査中に意識を失ったのです。
立花隆氏の臨死体験(上下)を読みました、成る程と思いました。

あの世が本当の世界でこの世は仮の世界ですね、仮の世界を精一杯生きる事が出来る事ですね。


うちの父親が50歳でくも膜下出血を発症したとき、
手術する医者は生きるか死ぬか五分五分だと言っていた。
結局生還し、後遺症もなかったが、出血→病院搬送→手術→術後1週間
合わせて約8,9日間意識が戻らなかった。そのとき見た夢が
長い長い道を歩いていた。気持ちはなぜかとても行きたい。緩やかなカーブの先に
人が立っていてどうも「来るな!帰れ!」というジェスチャーをしていた。
そこでふと後ろを振り返ったが歩いてきた筈の道はなく真っ暗。
仕方ないのでどんどん行くとその人の前に着いた。父の父(じーちゃん)だった。
じーちゃんは必死に「お前はまだ早い。帰ってくれ」と懇願された。
そこで父はオヤジがそう言うなら帰ろう、と心の中で決心した。
生還。


十年ほど前に私の祖母の身に起きたという話です。
祖母はお風呂に入っているときに心臓が急に苦しくなって浮き上がる感覚がしたそうです。
そのまま大気圏外まで出て地球をぼーっと眺めたあと、
これまたキュイーンと引き寄せられて川岸のようなところに出たと言っていました。
そこではお祭りをしていて、死んだ祖父や伯母が輪になった踊っていたらしく、
祖母も参加したかったようですが見えない壁のようなものにはじかれて輪に入れなかったそうです。
それでは仕方ないと思って綿あめをかじって座っていたみたいです。
すると景色がぼんやりしてきて、今度は病院で寝ていたそうな。
医者には脳梗塞で死んでもおかしくなかったのに、とびっくりされていました。


もう死んだカーチャソの若い頃の臨死体験を聞いた事がある

輸血によるc型肝炎で死に掛けてて
既に結婚はしていたのでトーチャソや親族は
医者に言われて礼服持参で集合してたそうな

感覚は海の中だったそうだ
わかめか昆布の林の様な所をかき分けて泳いで行くと
竜宮城の様な所で宴会やってておっちゃんらが黒田節を歌ってたと

体験から20年以上経って聞いた話だから
覚えてたのはこれだけで死んだ誰かに会ったとかはなし

俺の推測だけどカーチャソは山間部の育ちだったので海への強い憧れで
天国=竜宮城ってイメージが心の中にあったんじゃないかなと

NHKでやった立花さんの臨死体験の番組で
金髪だったか外人のおねいさんに会ったって人が多いって話があったと思う
「極楽」や「浄土」ではなく「天国」だと洋物のイメージになる人が多いのかなと
やっぱり文化的な背景や自分のイメージや感覚によって
見るものが大きく左右されるんだろうなあ

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