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【時空のおっさんシリーズ – 8】全12回|異世界に行った体験談

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【時空のおっさんシリーズ - 8】全12回|異世界に行った体験談 不思議な話
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時空のおっさんシリーズ – 8

 

 

時空お兄さんか知らんがあったことあるよー
なんかあれ人間ってよりさー別の生物だよね
雰囲気は大阪のくいだおれ人形っぽいけど
会ったんは小学生の時ね、部屋で寝転がってたら窓のほう見てたらなんかくいだおれ人形っぽい生き物というかお兄さんというかが
いてさ「な、なんかいる」って思ってたら起きたら別の部屋で時間が数時間戻ってるんだぜ
あの生物は怖いって感じはしないけどさなんか嫌な感じだよ
でももういっかい会いたいなー次は今の記憶のまま小学1年まで戻してほしーよ

あ、そのお兄さんなんか嫌な感じっていうのは
ニヤニヤしてて気持ち悪かったからね。
あと、自分小学生だったけど携帯は持ってたよ

数時間戻ってたのはお昼だったのが朝になってたんだ
お昼自分の部屋で大の字で横になってたらそのニヤニヤする生物が現れて朝寝室にいたんだ
会話はなかった。なんで急に現れて急に時間戻したんかわかんね

 

□ □ □

 

こないだの日曜日のことなんだけど。
犬の散歩してて急に胸のあたりが痛くなったもんだから、遊歩道のベンチで休んでたんだ。
近くに中学校があって野球部の練習の声がしてたんだが、それがどんどん遠ざかってって、
なんか苦しい感じがして視界が灰色っぽく霞んできて尋常ならざる吐き気がすんのよ。
最近時空のおっさんのまとめと、きさらぎ駅系のまとめを読んだとこだから、
ついに俺も異世界デビューか?なんてちょっと無駄にワクワクしてたけど、
苦しさがハンパなくてそれどころじゃなくてさ、
俺ヤバいんじゃね?って思ってた。

そしたらタンクトップ姿のすげぇガチムチのおっさんが声をかけてくれたのよ。
めっちゃ優しく「今助けを呼びますからね、怖くないですよ」って言うから、なんだか気味が悪くてさ。
助けられといてあれだけど、ちょっと尻に危険を感じた(笑)
んで、おっさんが携帯でどっかへ電話して、しばらくしたら別のおっさんが来て、なんかラムネ菓子みたいなのをなめさせられた。
「すぐに良くなりますよ」って。

通りすがりの医者か?とか、犬どこ行った?とか色々考えてるうちに痛みが収まったから、深呼吸して目を開けたら病院だった。

え?と思って周りを見たら、泣きすぎて目が腫れて土偶みたいな顔になった嫁がいた。
聞けば、俺は日曜日の朝早くに犬を連れて出かけ(これは習慣)、
昼過ぎに犬だけ帰宅したから慌てて探しに出たけど近所には見あたらなくて、夕方になって途方に暮れてたら病院から俺が運ばれたと連絡があったと。
狭心症だったよ俺(´・ω・`)
失神してる間にそういうビジョン?イメージ?を見たらしいんだな。
で、夢とか幻想にしてもそのガチムチのおっさんてのがなんかやたらリアルだったなぁとか思ってたら、
ガチムチのおっさんは救急車を呼んでくれた近所のおじさんで、
後から来たおっさんは救急隊の人で、ラムネ菓子みたいなのはニトロ?なんか狭心症の発作の薬だった。
つまりリアルもなにもまんま現実だったわけよwww
混濁した意識の中で時空のおっさんのイメージと現実が混ざって再構築されたというかなんというか、そんな感じ?
異世界は異世界であったら楽しいと思うけど、残念ながら俺は行けなかったわ。

 

報告乙、大変だったな
成る程時空のおっさんはリアルで見ているものが自分の意識の影響を受けて不思議な人物に見えている説か。医学的な事はよくわからんが、なんで倒れたかわからん人間に
救急隊員がいきなり狭心症の薬飲ませていいものなの?
救急隊員が来て薬飲ませた時の状況は、電話してくれたおじさんからきいた時の話?
薬飲ませたタイミングは病院とかもっと後だったんじゃないかなと思って。

このスレ的には、リアルで起こっていた事とガチムチ達の行動が似ていたために
脳が合理的に考えようと働いてるのではと思ってしまうな。
何はともあれお大事に。

ありがとー。
そうそう、ガチムチ氏が救急車で一緒に来てくれて、病院では財布の中の免許証から身元確認して、
んで嫁に連絡してくれたんだけど、嫁は動転した土偶だったから、看護婦さんが説明してくれたことを
ガチムチ氏が要約して俺に教えてくれたのよ。
しかし発作の薬は確かに変だな。
嫁に確認してみる。
ガチムチ氏には後日きちんとお礼に行くよ。

今日ガチムチ氏にお礼に行ってきた。
で、改めて経緯を聞いてみたが、救急隊員はおっさんじゃなく若い男性だったそうで、救急車では特に薬の服用はしてないらしい。
ガチムチ氏の電話の直後に薬を飲んだと思ってたが、搬送中は意識がかなり低下してたらしくて
呼び掛けにはほとんど反応がなかったらしいから、俺の思い込みというか早合点だったな。
嫁にも聞いてみたら、救急隊員がニトロ製剤を飲ませるのは禁止されてる医療行為にあたるから絶対あり得ないって言われた。
電話から薬を飲むまで1~2分の出来事のようだったけどなぁ、俺には。
時空のおっさん体験で一瞬のはずなのに数時間経ってたってのを見て、んなわねぇよwwwとか思ってたけど今回はガチだった。

まぁとにかく今回のことで人の記憶の曖昧さを実感したわ。

なんか言葉足らずだな。
ガチムチ氏が病院で説明してくれたときはニトロ製剤の服用については触れなかったんだ。
ガチムチ氏の次に話しかけてきたのは実際は救急隊員だが、俺は意識低下でそこらへんの記憶がなくて、
病院で医者が薬を飲ませるところまでスキップしてたってことみたいだな。
電話の直後に薬を飲んだと思い込んでたから、薬をくれたのが救急隊員だと勝手に思い込んで>>40を書いてた。

異世界から戻ったら周りが変わってたってまとめで見たけど、
退院してから嫁がめちゃくちゃ優しくなったからやっぱあれは異世界へ行ってきたのかもとか思うわwww

連騰ばっかでごめんなー。
次の体験談待ってる。

それってここがあなたのいう異世界ってことなんじゃ?w

もうね、まさに異世界。
カーチャンも優しいし、妹も優しいんだぜ。
嫁はもうなんか怯えた小動物www
今朝なんか俺がなかなか起きてこないからって半泣きで起こしに来たし。

でもやっぱ時空のおっさんいたら楽しいよなー。
で、俺が意識低下時に見た景色ってのが、おっさん体験(なんかこれヤラシイなw)によくある景色の描写と似てたのが気になる。
ペルソナのフィレモンがいる世界みたいなもんで、なんかのきっかけでそういう中途半端な世界で覚醒しちゃう感じなのかなー、とか。

 

□ □ □

 

2月9日のことですが聞いてください。
1月に休日出勤があったんで、9日と10日を代休日にして週末から建国記念日まで5連休を謳歌していました。
慣れない連休で生活リズムが狂い、9日(月)の夜11時頃になってから無性に腹が減ってきました。
近くのコンビニに弁当とお菓子でも買いに行こう思って着替えてからボロアパートの鉄製ドアを少し開けたところで異常に気が付きました。
外の景色が真っ赤だったのです。
小学生の頃の平和学習で見たB-29の焼夷弾空襲の絵のように真っ赤でした。
突然のことにウワッと思った瞬間に外から「バカ、今は開けるな!」と男性の声がしたと同時にものすごい力で押し閉められました。
あまりに想定外の出来事だったので、閉まったドアの前で2~3分はボ~っとしていたと思います。
我に返って恐る恐るドアを開けると、もう外は普通の夜の景色でした。
木曜日に出社して昼休みに飯を食べながら同僚にこの話をしたら、「それは時空のおっさんに違いないよ!羨ましい。」と話してました。
でも実際におっさんを見たわけではないし、別の世界を出歩いたわけでもないのでスレ違いだったらゴメンなさい。
似たような体験をなさった方がいらっしゃいましたら話を聞かせてください。

 

□ □ □

 

会ったのは北海道旅行してた時、青森から札幌へ深夜急行に乗ってたんだ。
その時は寝台車両満席だったから普通の椅子に座ってたんだけど、それでも何とか寝たり起きたりしながら乗ってたの。
ふと起きたら苫小牧駅に止まってたんだけど、他の席はもう誰もいなくて途中駅でみんな降りたのかな程度にしか思わずに車窓の外眺めてたの、
冷静に考えれば真夜中の途中駅で全員が全員降りるなんてことあるわけないんだけどさ。

そしたら、その車両に時空のおっさん(そん時は時空のおっさんなんて知らないから車掌さんだと思ってた)が普通に入ってきて、
「え?なんでいるの?」みたいなことを言うのよ。
そんなこと言われたから、寝てる間にもう一度札幌について回送車になってるのに俺が乗り続けちゃったのかと思って、
すぐに降りるって伝えると「いいから、降りないでここにいて、少し待ってて」って言ってどっか行っちゃったんだわ。

まだそん時は不思議な体験してるなんて思いもしてなかったから乗り過ごしの事務手続きに行ったのかと思ってたんだ、
10分くらいして戻ってきたおっさんに「ああ、もう大丈夫だから寝てていいよ」って言われて、そのまま寝ちゃったんだ。
んでまた目が覚めると苫小牧よりちょっと前、席は相変わらず満席で誰も降りてない状態に戻ってた。

夢見てたんだって言われればそれでお終いなんだけど。
その時初めて見た苫小牧駅は夢の苫小牧駅そのままだったし、不思議な体験だったわ。

あと時空のおっさんスレだったから「おっさん」って書いたけど、20代後半か30代前半くらいで「おっさん」と呼ぶには可哀想な年齢だった。

駅員みたいな服装だったのか

あんまり服装は覚えてないや、車掌と間違えたくらいだからコートとかだったのかな?
作業服とかみたいな印象に残るような服じゃなかった

 

□ □ □

 

627 :時空のおっさん ◆//sC8cZ9n99R :2014/01/03(金) 17:49:45.99 ID:UArPdIPq0

私は時空のおっさんではないけれども、同じ統括機関に属する別部署の者です。
近年、別の世界から地球に干渉しようという所がありまして、そこに対するプレッシャーとして
いくつか時空のおっさんに関することをリークさせていただきます。
ただ、時空のおっさんから見た異世界の定義やヴォイニッチ手稿などと関連付けて説明しないと
どうしても抽象的なものになってしまいますのでそこはご了承ください。
あくまで、私は時空のおっさんのみの説明をします。
全部で3レスほどを予定しています。

別世界の同業者の方々へ

みなさまに不利益が生じるようなことは無いように善処しますのでご安心ください。

彼らの詳しいことについては、私の保身の関係上、伏させて頂きます。(守秘義務)
ただ、私が偶然まだここにいれば、質問があれば答えられるものは受け付けます。
時空のおっさんは、統括する世界において常に外部からの進入を監視しています。
だから、外部から誰かが入ってきてもすぐに気づきますし、適切な処置を迅速に行うことができるのです。
彼ら自身では、元の世界に戻すことはできません。司令室のようなところに連絡し、指示を仰ぐのです。
そして、そのとおりに彼らは行動します。

では、私の業務はなんなのかということになりますが
平たく言えば、「未開の土地に侵入し、生活を行い、科学技術や生命体、生活レベルを長期的に調査し報告する」というものです。
もっとも面倒くさく、つまらない業務ですが守秘義務以外は基本自由なので 、気楽にできるのでおあいこです。
私の場合、帰還は年1回12月26日に調査報告書の提出を行います。地球は5年契約の2回目であと3年あります。
もちろん、それだけではなく居住地区付近で外部から誰かが入ってきた時に、元の世界に戻す業務もささやかではありますがやっています。

上司はいるにはいるのですが音信不通で私が独断でいろいろやっているにもかかわらず、一切、音沙汰がないのが不思議ですね。
特に何もなければ定期的に顔を出すつもりではあるので質問があれば受け付けます。やはりピンポイントで聞かれたほうがやりやすいですね。

読み直しましたが、やはり説明ではなく自己紹介みたいな感じになってしまいました。申し訳ないです。自分の文才の無さと守秘義務に感服です 。
まあ、でも目的はリークではなく牽制ですから、大目に見てください。
少なくとも、私たちはあなた方が地球に干渉しようとしていることを良くは思っていないということです。

聞きたい事がいっぱいありすぎるw
1:まず、あなたは何人ですか?
2:日本語はどうやって覚えたのですか?
3:何処からここに書き込みをしているのですか?
4:名前欄に、fusianasan!ninjaと書き込みしてみて下さい
5:その業務はなんの為の業務なのですか?(目的は?)
6:地球外に行ったり戻ってきたりする時は、なにか乗り物に乗って行くのですか?

1 人数は私も把握しきれていませんので、分からないです。4桁はないと思います。
2 説明すると非常に長くなるので少しずつ提供しようかと。
3 日本からです。日本で生活をしています。
4 ひっかかりません。
5 地球のことを観測することによって、地球の技術力であとどれぐらいで異世界を観測できるようになるかということを調査します。
6 乗り物ではなく、意識が飛びます。眠りにつくようなものですね。

さるさん対策や私生活の関係で時間は夕刻しかとれません。
もちろん、信じなくても構いません。へえーぐらいの気持ちでいるといいと思います。

読みふけってたら二階で足音がした。ハイヒールだ。部屋なのに?聞いたの俺だけじゃねえし。
なんだよ新年早々(笑)(泣)

気のせいでは?外気との温度差で家鳴り等が起きているのではないでしょうか。

ふと思ったんだけどさ、スレ民の中におっさん側の協力者とかいたりすんのかな?
スレに書き込まれる情報をはぐらかす為に偽の体験談を書き込んだりとかさ。
おっさん側だからその体験談もリアリティのあるもんになるだろうし。

それについては、控えます。

時空のおっさんという証拠見せて

私の目的は地球へのリークではないので、ごめんなさい。またの機会にお願いします。

質問
時空をどうやって操作しているのか?
時間・空間はどのようにできているのか?
光とは何か?重力とは何か?意識・クオリアとは何か?
それらは脳との関係でどのように生じるか?

異世界の文字はいかなるものか?
ヴォイニッチ手稿とはどのようなものなのか?
それらの文字はどうすれば読めるのか?

専門用語を使ったり独自の造語を使っても構いませんのでお答えください

操作方法については長くなるので、後日いたす予定です。
時間・空間の形成も同上です。
光・重力は、物理学を勉強しているなら、語弊はありますがそのとおりで構いません。

意識・クオリアについては、説明できません。時空のおっさんといえどもわからないことだってあるのです。
もしかしたら、すでに解明している世界の方もいらっしゃるのかもしれませんね。

私の出身のところは言語が日本語です。地球と非常に似ている文明を持っています。
他の世界のものについては他の方々の観測結果等を元に、解読や言語学的な応用性に使用しています。
しかし、情報量には、それぞれ差がありますので公開は控えさせて頂きます。
ヴォイニッチ手稿はあることへの解説と説明の図鑑的なものになります。
詳しくすると長くなりますので少しずつさせていただきます。
文字の読み方も同上です。

ヴォイニッチ手稿は、「こちらの地球」で言うところの、どの地域ののになるんでしょ?時代は?
近似まででいいので、ぜひ

ヴォイニッチ手稿には、地球のことは書かれていません。
しかし、時空のおっさんや異世界についての根源となるものを解明するに必要なものです。

誰が書いたの?

かつて地球にやってきた誰かによって15世紀に執筆されたと考えられています。
詳しい内容は言えません。今の地球では解読は不可能だと思います。もちろん、私も読めと言われても読めません。
感覚として、捉えるのがよろしいと思います。
かなり昔から時空のおっさんは存在しています。アカシック・レコードはご存知でしょうか?
それも、解釈のひとつとしてはありですかね。

質問です。> 近年、別の世界から地球に干渉しようという所がありまして、そこに対するプレッシャーとして

「別の世界」と「地球」という表現について、
なぜ
”「別の世界」と「こちらの世界」”
あるいは
”「別の星」と「地球」”
という表現にしないのか?
分類の仕方が、「世界」なのか「星」なのか(あるいは「次元」なのか)がわからない。

もし「世界での分類」ということならば、こちらの世界の代表が地球という星だから
「別の世界」と「地球」という分け方なのか?

表現の統一性については申し訳ありません。出来る限り統一したいと思います。
私が述べる中での区別というのは、「別の世界」と「こちらでの代表格としての地球」です。
いくつも異世界が存在し、それぞれ独自の文明で発展し存在しています。地球も私たちからすれば異世界となりますね。
そして、私はその多岐にわたる世界の中の一つで生きている人間となります。

では「こちらの世界」の文明は地球しかない、あるいは地球が最も発達しているという理解でいいですか?

宇宙や地球外生命体の存在などについてはこちらでも捕捉できていません。
宇宙開発の技術は実際、地球と同じぐらいかもしれません。
わからないことだらけなのが現実です。

この手の人間は「」が好きだよねw

専門用語や重要表現には「」をつけたほうがわかりやすいと思いますが

私は記憶にないけど3歳位の頃おっさんにあってたかもしれない。
正月帰省した時に珍しく姉も帰って来て教えてくれたんだけど…
昔、家族で神社へ初詣行った時に私が迷子になったらしい。
姉は祖母に預けられて両親が必死に探したけど見付からなくて
どうしようかってって時に私が「おがあ゛ざ~ん!!」って泣きながら
母のお尻にしがみ付いてたらしい。
当時の私が言うには急に誰も居なくなって、実家に出入りしてた庭師のおじさんに
似た人に家族の所まで連れて来られたと言ってたらしい。
因みに神社は出雲大社。誰も居ないなんてありえないよね。
全然記憶にないけどおっさんだったら素敵だな~。

子供には優しく親切丁寧に接するよう言われています。

流れを読まずにいきなり書き込みすまん。
ふと思ったことなんだが、時空のおっさんのいる
所は「今」より先の「構築中の未来」なんじゃないか?

違いますね。未来を構築するなんてことはいくらなんでもできません。

おっさんの世界の写真見せてちょ
なるべくこちらとは違うもんがいいだけどな

写真や音声などといった証拠はアップロードできません。
そんなことをすると私が消されます。

では、一つ大事なことをお教えします。
ヴォイニッチ手稿と時空のおっさんは関連があるように見えますよね?
そこで、2つを別々に考えるといいのではないでしょうか。

ヒント:異世界には時空のおっさんしかいないというわけではありません。

あなた方の活動を妨害する輩は存在するのでしょうか。
また、別の世界から干渉しようという所があるとありましたが、干渉されてしまうと、
一体どういうことが起こり得るのでしょうか。

妨害しようとする輩はいらっしゃいます。しかし、残念ながら無意味ですね。
そもそも、私たちの調査や行いになんの意味もないと言ってもいいかもしれません。
彼らの行いは結局自分たちの首を絞めているに過ぎません。もっと目を向けるべきところがあるはずなんですけどね。
地球のみなさんがガチで考えるなら時空のおっさんとヴォイニッチ手稿は分けて考えることです。頭を柔軟にして考えましょう。

あなたは日本人(地球人)ですか?
それとも地球外生命体とか?
今は日本に居るとの事ですが、見た目は日本人と変わらないのですか?
部屋や生活はどのようにしていますか?
またお金はどこから調達してるのですか?
日本には5年間調査するとの事ですが、時間の概念は地球人が勝手に創ったものですが、そちらの時間も同じ概念ですか?

地球外生命体を異世界人と定義付けするなら地球外生命体です。
見た目は日本人(というか人間)
部屋や生活(戸籍もきちんとあります)も普通です。
お金は、こちらで調達してますよ。定職にも就いてますので。
俗に言う「不変の真理」などは若干異なりますね。もちろん時間の経過も異なります(定義付けが違う)

こうやって勘違いしたつまらない人間が出てきて
スレが終わるんだよな

そうやって自分たちが信じることができない情報に対し、すぐに抑圧をかけてしまうから
本質の理解が遅くなり、結局何もわからないままになるのです。
もし私の書き込みが目障りなのであれば、みなさまの希望通りもうここには現れません。

 

□ □ □

 

幼い頃のうろ覚え記憶なんだけどおっさんに会ってるかも。

小さい頃、デパートに行った時に親から離れて裏口に出たんだ。
そした景色が白黒になって、しかも誰もいなかった。
で、そこに日比谷の野外音楽堂みたいな形の階段があって、ガキだから
なんだこれスゲー!舞台みたい!って景色の変化なんて気にしないで興奮してたら、誰かに話しかけられた。
おっさんかおばさんだったんだけど、姿も会話も記憶が曖昧で覚えてない。
で、その言葉の通り裏口からデパートの中に戻ったらいつも通りの景色で人もいた。
つい最近同じデパートに行く事があって、その裏口に行ってみたら階段はあったんだけど、
音楽堂みたいな感じじゃなくて普通の階段だった。
記憶違いって言われたらそれまでなんだが、白黒の世界とあの珍しい階段だけは克明に覚えてるんだよなぁ。

その記憶について考えてたらちょっと思い出した。
顔は覚えてないけど多分話しかけてきたのはおっさん。
でも作業着じゃなくて、爺さんとかがよく履いてる灰色のズボンにポロシャツをインしたような格好だった。
よくいるちょっと小奇麗な田舎の60代の爺さんみたいな格好。
会話は「一人か?親から離れちゃダメだぞ?」みたいな感じだった。
怒ってはなかったと思う。
時空のおっさんは知ってたけど、今日よくよく考えたらおっさんと似通ってるなと突然思った。
記憶なのか夢なのか曖昧だが、もし本当に記憶だったら時空のおっさんだったのかもしれない。

 

□ □ □

 

時空のおっさんらしき人物に出会った話。

行こうと思っていた場所に向かう過程で
赤信号などで必ず足止めくらうじゃない?

で、結果 時間に間に合わなかったりあと一分早く来ていれば
とかそういう現象。 それを覆しちゃった感じの体験。

自分 赤男でね。例えば目的地にいく過程において
10の信号機があったとする。
すると10中9は赤で足止めを食らうと言う
不運な体質なんだがその日も赤男の本領発揮で
捕まる捕まる。嫌気がさして普段はつかわない道の方へ
進路変更して進んだんだ。

そしたら運よく信号機があまりない道でさくさく進めて目的地に
早くついたんだがそうしたら
「おい、お前 何をしている なんでここにいる」と声をかけられた。

後ろを振り向くと45歳ぐらいのおっさんがたっていて
「お前、今の時間 ここにいないはずだぞ どうやってここにきた。」
「進路変更をした?お前の性格じゃそんなことしないはずなのに
どうして今日に限って!」
「お前は本来、あと5分したらここについてた あーどうすんだよ もう
時間ずれたぞ・・・変わっちまったぞ また調整しないと・・・。
本当ならスッちまうはずだったのに・・・・」とかいろいろつぶやいて

男は立ち去ってしまった。 ポカーンとしたが10時になったんで開店。

今日は新台初日。 連荘して2万 儲けた。
おっさんの言う事が正しければ運命通りに店にきてたら
俺は軍資金 全額 無くなっていたのか・・・。

本来、事故を起こすはずだった所で事故を起こさなかった
死ぬはずだった所で死ななかった。
何かしらの方法で回避しちまった時に
現れて怒りに来るんだってさ。調整がめんどくさいらしくて。

あれ以来現れてないから恐らく今の人生 回避できてないんだろう。
こうしようと思った時 色々なルート考えて行動するんだけどな。
終わり。

 

□ □ □

 

俺が中学生の頃の話

朝起きたら窓が開いてて風がすごくてカーテンが揺れてる
家の窓がすべて開いてて風がすごいそして異常に静か
俺「お母さん?あれお姉ちゃん?」
俺「買い物か・・・テレビ見るか」
俺「あれ何でテレビつかないの・・・あれ?」
俺は気がついた半分テレビで半分ダンボール
俺「え?これ何?模型みたい・・・」
すべての物が半分ダンボール
そして異常に外が静かで風の音だけ・・・
俺はあせった・・・外にでても車も通らない人も歩いてない
そしてまた気がついた・・・家の窓がすべて開いてて外からカーテンが揺れてるのが分かる
俺「え?なにこれ・・・」
道路に行ってみたら誰もいない・・・俺はあせった・・・そしたら・・・
メガネかけたおっさん「君ここで何してる?」
俺「朝起きたらみんながいない」
メガネかけたおっさん「分かったそこで止まってて!こっちくるなよ!」
メガネかけたおっさんはポケットに手を入れて何かしてる
メガネかけたおっさん「元の世界に戻れるから大丈夫・・・」
気づいたら布団の中にいた・・・

 

□ □ □

 

今日時空のおっさんに助けられた…

11時、いつも通りベッドに入り寝た。
夜中、枕元に置いてた携帯に電話がかかってきた。
画面をみると、時空のおっさんの顔画像が表示されていたのででてみた。

おっさん「どうやって来た!?(怒)」
俺「わからない」
おっさん「xxx <ザー ザー ザー>」
おっさんが何か言ってるけど、ノイズが酷くて聞こえない。

夢かと思い目が覚めたら、寝ている向きが逆になってた。
俺(あれ…?これ数年前の寝方なんだけど…)
今度は携帯にメールが来たようなので、画面を表示してみたら…

肌色丸顔で眼球と口しかない化け物のような奴が表示された。
俺「うわあああああ!」
直後、寝室のドアが開き、黒マントで身を包んだその化け物が入ってきた。
寝ている俺に近づき、不気味に微笑みながら何かを囁いた。
俺は怖くて眼を閉じた。

次に目が覚めると、大学時代の部屋のベッドの上だった。
起きて部屋を見渡すと、物の散らかりが酷い。
昔から整理する性格なので直感的に違うと感じる。
俺(おかしい…ここじゃない…)

そう思い、次に目が覚めるといつも通りの部屋のベッドの上。
俺(ここ…なのか?)
試しに机の引き出しを開けると物の入れ方が違う。
俺(ここじゃない…助けて…助けて…)

突如聞こえてくるおっさんの声
おっさん「思い出せ!」
おっさん「…ので、起きろ!!」

目が覚めると、深夜3時…いつも通りの部屋、ベッドの上だった…。

まーただの夢かも。
あと、オカルト系はあんま信じてないので報告だけしとくわ。
レスはまぁ…気が向いたら。

あの丸顔の化け物はおっさんとは真逆の感じがした。
おっさんの敵…かも。

追記

今度は自分(たち?)がおっさんを助けてあげないといけない。
理由はわからんけど、そんな感覚があった。

以上です。

今日も迷いこんだ。
おっさんの着信をなぜか無視し、
自分で戻ってきた。

感覚を掴んだようなので、自由に行き来できそう。

…正しく使えばおっさん
誤ればあの丸顔化け物と同じか…

 

□ □ □

 

何年か前に時空のおっさんに会ったかもしれん

その日は疲れてて眠れず、ぼーっとしながら飲み物買いにコンビニに向かった
北海道の田舎なので夜中になるとけっこう真っ暗になる
いつもより道のりが長く感じて、うんざりしながらコンビニに着いたら
店員も誰もいなくて商品がほとんど陳列されてない、パンも数個しか置いてない
飲み物も、コーラとか缶コーヒーしか置いてなかった
照明がやたら暗く赤みを帯びてた気がする
自分は、コーラを手に取って、レジのカウンター越しに「誰かいませんかー」と呼び掛けてた
すると、入口から青緑色の作業着を着たおっちゃんが入ってきて、自分に近づいてきた
「誰も居ないみたいなんっすよ」みたいに話したら、急に腕を捕まれて、入口まで引っ張られ
それで背中ドンっと押されて倒れたら、自室のベッドで目が覚めた
悪い夢見て汗だくになって、頭痛がしてた
夢で倒れた時、ガムテープ剥がすみたいなベリって音がして、それが原因なのか耳が痛かった
ものすごく喉が渇いて、なんとなく手に持ってたコーラ開けて飲んだんだわ
そして、あれ、このコーラ、さっき夢で持ってきたコーラじゃんって驚いた。
その時は、かなり疲れてて、記憶飛んだんだな、ぐらいにしか思ってなかったんだが

向こうの世界でパン食って戻って来れなくなった人の話を読んで気味が悪くなった
コーラ飲んでしまったけど、俺大丈夫かな?

わかりやすくコーラと書きましたが、正しくはガラナです
味も見た目も市販されているものと同じでした。
おっさんは、印象が薄くてあまり思い出せないです。
どこにでもいそうな、感じで、背丈は小柄、すこし猫背でいかつい雰囲気
声は発してないためわからないです。
ぱっと見、清掃のおっさんかと思いました。

このスレ読んでて、苫小牧駅が出てきてびっくりした
駅からは遠いけれど、おっさんに会ったのは苫小牧市内だわ

 

□ □ □

 

この間近所のコンビニに行った時のこと。
店に入ると店員が一人、客は俺の他に一人か二人居たと思う。
俺は飲み物を一つ選んでレジに持って行ったんだ。
するといつの間にか、それまで居た客も店員すらも居なくなっていて、店内のBGMも消え静まり返っていた。
不思議とその時は特に疑問を感じず、とりあえず会計を済ませたくて、何回か「すみません」と大声で叫んだ。
しかし反応はない。
静かな店内に俺の声だけが響いている。
仕方がないから商品を戻し、別のコンビニで買うことにした。
店から出ようとレジの前を通ると、突然奥からパンを焼いてたらしいおっさんが一人出てきた。
(焼きたてのパン売ってるデ○リーヤ○ザキな)
そのおっさんは俺に話しかけるわけでもなく、じっとこちらを見ている。
もう商品は戻してしまったし、レジを扱える人ではないと思ったから、無視してそのまま店を出た。
外が妙に騒がしく感じた。

あのおっさんはもしかして…

 

□ □ □

 

高校生のころ、同じ町の友達の家に放課後遊びに行った
マンションの最上階(11階)がそいつの家
4人でずっと遊んでて(そいつの両親は留守)夜七時ごろにみんな腹へって
ジャンケンで負けた俺ともう一人で、コンビ二に行ったんだ
帰りにエレベーターに乗った時、俺ら二人以外にここの住民二人も乗ってた
一人女の人が5階か6階あたりで降りて、俺らが11階で降りた
もう一人は乗ったままエレベーターは上がっていったんだ
降りてドアが閉じた瞬間、友達が言った
「なんで今の人は降りないんだ?」
確かにおかしい。ここは最上階、この上はない。
そのあと4人全員でエレベーターを何往復も乗ったが何も無くて・・・
気のせいだと思ったんだが

帰りに3人全員でエレベーターに乗ったらその11階から
上に上っていく感覚がしてもうパニックになってね・・・
で、ひとしきり騒いだ後、ふと三人とも静かになった時
エレベーターが止まった
止まったけど、エレベーターは開かない
「閉じ込められたか?」
「てか、どうなってるんだよ・・・」
・・・一分ぐらい?してからドアが開くと
見慣れた一階だった。三人ともほっとして暗いロビーから
明るいマンションの外にでたんだけど、どうもおかしい

そう、夜のはずなのに昼間だった
しかも町は人ひとりいないし、車も通ってない。
音もしない、建物や空はあるのに他は空っぽの世界?だった
「ここはどこだ?」
「夜だったよなぁ、おい」
小声で言った友人の声が鮮明に聞こえるぐらい静かだった
三人で話合って、怖いけどもう一度エレベーターに乗れば
いいんじゃ?って話になり、また乗った
エレベーターに乗って11階を押し、無事に11階でドアは開いた
戻ってきたらちゃんと夜だったし、友人の家もあった・・・

あの世界はなんだったんでしょうか・・

その数日後、
「あの時に上っていった人(確か男の人)は誰?」
「あの静かな世界の住人なのかな」
って話をしてて、そこの住人の友達に聞くと
「うちのマンションは空き巣や泥棒、霊体験は聞かないけど
昔から神隠しの噂は絶えないんだよ」って話を聞いた
なんでも、住民以外の訪問者が何人か行方不明になってるらしい

神隠しも謎な話だが、あの男の人はなんだったんだろう?

 

□ □ □

 

先週末からの連休で東京に遊びにいったんだよ。
自分オタなんで友達と待ち合わせする前の時間つぶしに
新宿の虎穴に行ったんだわ、一人で。寂しいオタですまん。
そんで知ってる人は知ってると思うけど店舗は雑居ビルの6階
連休だけあって店でたらエレベーターがいっぱいだったから
しかたなく階段で降りることにした。

雑居ビルの階段てけっこう細いし薄暗いし
これほんとに外でれんのかなと不安になりつつ降りてたら
やっと一階が見えてきたがなんか様子がおかしい。
昼間の新宿で入ってきた入り口はにぎやかだったのに
今はなんか薄暗いし静まってる。

裏口に出る階段だったのかなと思い戻ろうかどうしようか悩んでたら
階段の踊り場からツナギっぽいの来たおっさんが
「おい、そこじゃないよこっちだ」つって
来るときに乗ったエレベーターに乗せられ
6階ボタン押されてドア閉められて虎穴に送還されたw
ちょwwとらのあな行き断定ww俺どんだけ見た目オタwwwと思いつつ
6階に戻る→同類オタども乗り込む→1階へ降りる、と
普通に戻ってそのまま何も考えずに友達との待ち合わせへ。

しかし後から考えるとおかしい、だっていつものエレベーターあったし
裏口なわけないし大体昼間なのに暗いわけないよな
ビルの管理人か掃除のおっさんかと思ったがあれはやっぱり時空の…?

 

□ □ □

 

時空のおっさんかどうかわからない…と言うより多分単なる夢だと思うけど
他の体験談と被ってるところが多々あるのでちょっと書かせてもらいやす。

自分、とあるスーパーでバイトしてるんだけど
そこでいつものように仕事をしていたわけですよ。

時間は19:00くらい。お客さんもそろそろひき始めて
明日の準備にかかろうかってな感じの時間(ちなみに閉店時間は24:00)。
作業場から売り場へ続く廊下に出ようとすると後ろから
その日一緒にバイトに入っている女の子に呼び止められて振り返ったんですわ。

そしたらビックリすることに…誰もいなくなってる。
作業場には機械を掃除してる社員二名とバイトの女の子
三名がいるはずなのに誰もいなくなってる。
「なにこれ?」とか思っただけでとりたてて慌てなかったんだけど
その妙な違和感というか奇妙な感覚は拭えず
作業場の中をまじまじと見つめてた。
んで、ふと廊下の方に目をやると麦わら帽子みたいな帽子をかぶった
背の高い(推定180くらい?)おじさんが歩いて来るんですわ。

そのおじさん、自分の目の前まで来ると一言。
「どうやって来た…」
自分はてっきり頭のおかしいお客さんが迷い込んできたのかと思って
作業場の人がいなくなったことは一旦頭の片隅に追いやり、おじさんに
「すみませんがお客様、こちらは従業員以外は立入禁止ですので」
と言った。でもおじさんは無言。ジーッと自分を見てくるだけ。

これはヤバイお客か?とか思いつつ
誰か社員の人を呼びに行こうと売り場に出たわけですよ。
ここにきてやっと自分はこの異常事態に気付いたわけです。
売り場に完全に人がいなくなってるだけじゃなく電気が消えて
出口はシャッターで塞がれて完全に閉店後の状態。
恐怖心が自分の身体を支配していくのが面白いくらいよくわかった。

人の気配がして後ろを振り返るとさっきのおじさんが立ってる。
ジーッと無言でこっちを見てくるおじさん。
自分はもう無我夢中で大声出してその場から走り去った。
ここで未だになぜだかわからないのだが走り去る時なぜか
売り場にある「豆腐」wを手に取り走っていたww

とにかく外に出ようと社員通用口を目指して走っていると
途中で見えない何かにぶつかって豆腐を落としちゃったんですよ。
でもまぁ豆腐に構ってるほどの精神的余裕もなく再び走り出したところで
一気に場面が変わって、ロッカールームで目が覚めました。

心臓はバクバクで現実感もあったがどうやら夢(?)らしいので
とにもかくにも一安心。どうも休憩中に寝てしまったっぽいが
自分は休憩に入った覚えは一切ない。
さらに妙なことに手には汗じゃない水滴が付着している。
さらにさらに作業場に戻る途中の廊下で社員の人がほうきとチリトリで
何かを掃除しているんですよ。
「どうしたんですか?」って聞くと
「誰かが豆腐を落としたまま片さずどっか行った」とのこと。

夢と現実が偶然一致しただけだと自分は思ってるんだけど

 

□ □ □

 

陸橋の上を歩いているときだった、がしっと後ろから腕を捕まえられた。ビックリ
して振り向くと50歳ほどのスーツ姿の見知らぬおじさんが。

「みーつけた」

昼間で回りに人はいたが死ぬほど怖かった、ちなみに補導されるような歳ではない。
はぁはぁ言いながら必死の形相。振り払おうにもほどけない程しっかり腕を握られ
ていた「間に合ったのかな…?ギリギリだと思うのだけれど」おじさんの言葉がまっ
たく解らず私はただ怖くて声が出なかった。
おじさんの握力が弱まった瞬間私は逃げました。追ってくるのか?と振り返ったが
おじさんは私に手を振って「次がんばってねー」と大きな声で言っていた。
わけが解らないがとにかく遠くまで逃げようと走っていると「きゃーーーーー」と
後ろから悲鳴が聞こえた。振り返るとおじさんの姿が無い、横で男の人が飛び降り
る瞬間を見てしまったと女子高生が騒いでいる。
ただ、ただ怖くてその場から逃げた新聞やニュースは何故か怖くて見れなかった。

おじさんは間に合わなかったのか?

次は私?

誰を探せばいいのだ?

 

□ □ □

 

小さい時に流行ったから詳しく覚えてないんだ・・
公園で遊んでて気付くと、時計(教室とかにあるような掛け時計)を持ったおじさんの視線を感じる。
おじさんが近寄ってくる。
なぜか友達などが周りにいない。
するとおじさんが
「今何時何分?」 と聞いてくる。
おじさんが持ってる時計を見ても分針などの針がすべてない。
って感じでこのあとは覚えてないんだけど・・知ってる人いるかな?
確か答えられないと公園から出れないとかだった!

 

□ □ □

 

俺の昔の体験はなんかみんなと違う部分が多いんだが投下していいか?

まず場所が日本じゃなかった。
俺の家はよく海外に行く家で、その日はスペインのバルセロナ。 母が写真好きで、俺と姉もインスタントカメラを持たされてた。
ただ、姉と違って俺は人見知りで、言葉の違う海外の人間が怖く、母のそばを離れることはなかった。
バルセロナではサグラダファミリアの写真をとる、と母が言い出し、俺と姉はそれについていった。
姉は現地人のナンパにも応じ、すぐに写真をとりにむかった。
俺は母の背中を追っていたが、かばんからカメラを取り出す一瞬だけ母から目をそらした。

次の瞬間には当たりはまっ黄色に染まっていた。 驚くほど黄色くて、目にいたかったのを覚えている。
そして、サグラダファミリアにたかっていた人垣がなくなっていると気づいて当たりを見渡すと、
バルセロナにいた人間が一切見当たらない。
空を見上げると、赤々しい月が浮かんでいた。 一言で言うと、怖かった。

不思議なことに、俺の持ち物と俺、そしてなぜかサグラダファミリアだけが黄色くなかった。
俺はサグラダファミリアに逃げ込んだ。 落ち着くまで少しかかった。
長い時間何もできずにそこに座ってたと思う。 時間は正確にはわからない。
しばらくすると、5人くらいの作業着着た外人のいかついおっさんが談笑しながらこっちにむかってきた。
それが、俺をみた途端に顔色変えて何か話し出した。 外人が怖かった俺はgkbr。
そのうちの一人が俺に話しかけてきたが、多分スペイン語だった。
何言ってたかは不明だが、りゃダメだ、みたいな顔したあとに俺の頭に触った。

おっさんに触られてびくっ!ってなって目を開けると、目の前に母がいた。
俺の手を引いて、人のいっぱいいるサグラダファミリアに向かってる。
周りには外人がいっぱいいたし、赤い月も出てない。 黄色くない。 俺は安心して母についていった。
その先、現像しようとしたインスタントカメラの写真が全部黄色がかってたこと以外、スペインでおかしなことはおこらなかった。

これって時空のおっさん?
みんなと違って赤くないし、日本語で話してくれなかったし、電話ボックス? とかもなかったけど。

 

□ □ □

 

お化けとか夢とか、そういう類いだと思っていたんだけど、訓練中に妙なおじさんに会った事があるぜ。

訓練中になんかすっごい沢山戦車が置いてある場所に迷い込んだ。
なんだよこれー、とか思ってたら作業服を着た妙なおじさんがいきなり出てきてさ、
ビビって思わず銃向けて「ダレカー!」ってやったら「こっちに来たらダメだろ!」って逆ギレされた。
同期やらは「そりゃ日本軍のお化けだよー」って言うけど、戦車は日本軍の物じゃ無かったよ。
90式のような、あーいう角張った戦車で赤色に塗ってあった。
ずっと夢だと思ってたんだけど、最近時空おっさんとか椅子とかの話を知って
あのおじさんが時空おっさんとかかなー、とか思った。

あ、あと基地自体は昔の日本軍基地があった場所で、お化けとかそーいうのは沢山あるよー

 

□ □ □

 

俺も時空のおっさんかな?多分その人にあったよ。
高校の下校中に電車に乗ったんだけど、そんときたいして混んでない、というかスカスカに近かったんだけどさ。
まぁそんで友達と話していたんだが急に回りの音が聞こえなくなったんよ、
他の人達と違って音は聞こえないんだが周りの奴らは見えるのよ。

なんじゃこりゃ!耳がおかしくなったか!と思いつつ友達に話しかけても無反応、
どうなってると思ってたら後ろの車両からおっさんらしき人物が近づいてきてボソっと喋ったんだ
「どうやってこれたんだ?坊主」
って言ってきた、何故このおっさんの声は聞こえんだ?と思いつつ、ここにこれたって?という疑問もある。
そう考えてたら友人が
「何アホ面かましてんの?」
とかほざいてさ、急に音が聞こえてきたと思ったらおっさん消滅。
あれ一体なんやろね

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