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人魚を祭る島『新城島』|謎が多い日本の怪異

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人魚を祭る島『新城島』|謎が多い日本の怪異
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人魚を祭る島『新城島』

日本民俗学最大のタブーであり、島民以外の外部の人間は決して見ることできない、秘祭が行われる島、数多くのタブーが存在する禁断の人魚を祭る島『新城島』(あらぐすくじま)
美しい海に浮かぶ沖縄県・新城島は、数多くのタブーが存在する禁断の島と言われている。
御嶽(うたき)と呼ばれる撮影禁止、入ることも許されない人魚神社……
島民以外は参加することが許されない謎の儀式。
島民も鳥居の奥に何があるか、中で何が行われるのか、決して語ってはならない。
万が一、掟に背き無断で中に入ってしまったら、その人間に災いが降りかかり、
原因不明の体調不良で苦しみ、死に至る者もいるという……

 

 

奇祭 城島(パナリ)の豊年祭

263 :名無しさん@天国に一番近い島:2015/06/09(火) 17:50:18.81 ID:uZN5nJC2.net

 

新城島(パナリ)の豊年祭「アカマタ・クロマタを生む儀式」

美しい女がナビン洞(洞窟)連れられて来る。
そこでザーシンカと呼ばれる男たちとアカマタ・クロマタを生むための儀式をする。
女は男たちと強制的に輪姦させられ、その儀式は丸1日行われる。
そして幻覚作用のある薬物でトランス状態になり、神を体に宿し恍惚を感じる。

さらに儀式では人魚の肉と称して、子供の肉を食べる。
島では近親相姦や近親婚で血が濃いため女児が多く産まれ、畸形の子やトラブルを起こした女が神への捧げ物にされた。
食べられた子供の頭蓋骨は人魚神社に奉納され、幾つもの頭蓋骨があるが立ち入り禁止になっている。
儀式の後、輪姦された女は全裸で縛られ神殿の鳥居に吊るされ、その下で島民が平然と飲み食いする。

洞窟で何が行われてるか調べた研究者は、島民に石で眼球を潰された。これは新聞報道され、八重山警察署も事実と答えた。

 

 

新城島について

新城島(あらぐすくじま)は、沖縄県八重山郡竹富町に属する八重山諸島の島。上地島(かみじじま、かみぢじま)及び下地島(しもじじま、しもぢじま])の2つの島の総称である。

離れた2つの島からなることから、八重山方言で「離れ」を意味するパナリまたはパナリ島とも呼ばれる。なお、下地島については、宮古列島(沖縄県宮古島市)にも同名の下地島が存在する。

 

人魚神社や御獄という場所には 「この道は『神の道』につき一般の人の通行を禁止する。」 と書かれた看板がたくさん見受けられる。

秘祭(豊年祭)はアカマタ・クロマタという二体の奇妙な神様が豊年を祈り踊るというものらしい。

以前島民に紛れて潜入した人が島民ともめて喧嘩になったり、盗撮したカメラマンが謎の死を遂げたという噂もある。

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