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子供の頃に出会った巨大生物・不思議生物|子供の頃の不思議な記憶

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『巨大生物・不思議生物』|子供の頃の不思議な記憶・奇妙な体験まとめ 子供の頃の不思議な記憶
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巨大バッタ

20年ほど前、千葉の八千代市に住んでた頃、工場地帯の近くの林の中で
50cmくらいのトノサマバッタを目撃。「へーバッタてあんなにデカ
くなるんだ」と思ったが、今になって考えりゃそんなバッタいるわけ無い。

 

 

友達と3人で遊んでいるときに
2メートルほどのバッタがアパートにとまっているのを見つけ
慌てて大人を呼びに行ったけど
小馬鹿にされてるうちに逃げられた。

 

 

2メートルのバッタは俺も見たぞ。
誰も信じてくれないけどなー。

 

カミキリムシ

北関東ではカミキリムシって言うんだけど、体長が3センチくらいで、農作物を荒す虫がいるんだ。
僕の小さいころ(20年ほど前)は、これを市役所に持ってくとお金に変えてくれた。一匹5円くらいで。
で、子供達はこづかい稼ぎに夢中でこれを集めたんだけど、クラスに一人、すごく虫を捕まえるのがうまい奴がいて、何処で獲ってくるのかと聞いたら、近くの自然公園みたいな場所を教えてくれて、悪ガキ共5~6人でさっそくそこへ虫獲りに行った。
するとまあ、いるはいるは虫の大天国みたいになってて、僕らは日暮れまで虫を獲りまくってたんだけど、そろそろ帰ろうかって頃になって、人間くらいの大きさのある「親玉」みたいのを見た。

一緒にいた仲間達も見たんだけど、さすがにびびって、捕まえた虫を放り投げてマッハで逃げた(笑
帰ってそのことを話しても、もちろん誰も信じてくれない。
今だに古い仲間で集まるとあれ何だったのかねって話になる。
しかし、人間くらいの大きさのある虫って、いくら何でも見間違いだよなー。

 

巨大な蝶

確か小学校高学年の頃だったんだけど、家族で伊豆に遊びに行ったときの話。
シャボテン公園とかいう変な植物園があって、そこは夜も入って観光できるんだけど、
その日は折角だからそれを見に行こうという話になって夜行った。
そのシャボテン公園内では特に変わったものは見なかったんだけど、旅館への帰り途中に
寄ったコンビニで買い物をしてたら、そこの窓に全幅1mぐらいの蝶(蛾?)がついていた。
当時ガキだった俺は「シャボテン公園から抜け出してきたのかなー」とか言ってたんだけど、
実際日本にそんなデカいのがいるのか?
でも兄貴も見たと言っているので本当の話。

 

巨大芋虫

私も30センチくらいの芋虫を見ました。
私は虫が嫌いで、見たとたんパニックになったのですが、友達が
それのついた枝を私にほれほれ、とかいって近づけてきて。
泣きながら母のいるところまで逃げました。

 

□ □ □

 

小学5年の頃、学校の帰り道いちじく畑で、巨大な芋虫?のような生き物を友だち二人と見ました。全体的に白い色で1メートルぐらいの大きさ。
太さも人間の腕ぐらいありました。
芋虫みたいに体がボコボコしていて、もぞもぞ虫の動きをしてました。
『なんだアレ??』と三人で異様な物を見たと興奮していたのを覚えてます。

 

巨大カタツムリ

小2のとき、友達がアンモナイトくらいの大きなカタツムリを踏み潰していた。
中身はなんにもなかっけど、その光景を見た瞬間、これは夢ではないのかと
疑った覚えがある。
別にそこまで奇妙ってわけじゃないけど俺的には不思議。

 

火を吐く毛虫

誰か火を噴く毛虫見たことある人いますか?
私と弟は見ました。でも誰も信じてくれません。
まぁ、体内で炎を生成できる生き物なんていないと思うけど・・・
でもほんとに見たんだよなぁ。。。

 

移動するナメクジ

ばーさんが子供の頃に見た話。
Y県で果樹農家してたので周りは山ばかり。
家の近くに人がまたいでわたれるくらいの川とういか側溝があってほとりに雑草が生えていた。
その雑草の葉っぱの上にナメクジ一匹を発見。
普段は気にもとめないが様子がおかしいんで気になってじーっと見ることに。
なぜかナメクジの体がだんだん小さくなっている。
しばらくすると川を挟んだ向こう側の葉っぱの上に小さいナメクジが出現。
元のナメクジと出現したナメクジは細い糸のような物でつながっていたらしい。
15分ほどで完全に向こう側に移動したそうな。
移動の最中はナメクジのからだが半透明に透けて向こう側が見えた。
驚いて学校の先生に話すとナメクジとはそういうものだと教えられたそうだが、いまだに納得できないらしく本当にそうなのか、とこの前聞かれました。

 

消えるムカデ

子どもの頃、おじいちゃんの家に行ったとき、みんなのいる部屋からひとりはずれて、となりの部屋に行った。
ふと柱を見ると、ムカデみたいな大きな虫がいて、なんとなく見ていたら、だんだん透き通ってきて、そのうち柱の中にすーっと消えていった。
柱に穴が開いていて、そこに入っていったのかな?と思ってよく柱を調べたけど、穴なんてどこにもなかった。
冷静に考えたら不思議なことなのにその時は、誰にも話したらいけない気がして、結局誰にもそのことは言わなかった。

 

巨大ミツバチ

小2だったか、とにかく小学校低学年の頃。
学校からの帰り道で全長20cmオーバーのミツバチの死骸を見た。
歩道の上にボテッと横になって死んでるんだけど、
なぜか体がぺったんこ。車に轢かれたとか重いものの下敷きになったような
形跡は無く、注射器の類で体液を全部抜き取られた感じ。
長いこと目が釘付けだったから、黄色の体毛の鮮やかさとか、それこそ鮮明に覚えてる。
怖かったな

 

巨大カマキリ

小1の頃、山に虫取りに行って、30cmはあろうかという巨大カマキリに遭遇した。
雌なのか、背中に小さい(といっても10cm程はある)カマキリが乗っていた。
当時、カマキリを獲るのが得意だったのに、余りの巨大さに手が出せなかった…

夏休みが終わり、友達に話したが信じてもらえず、「30cmはあった」→「25cm以上あった」
→「最低でも20cmぐらいはあった」と、どんどんトーンダウンしてしまった。

でも、本当に見たんだ…

 

大きな猫

小学校高学年の時にあった本当の話。
学校の帰りに友達と二人で帰っていた時の事。
学校の隣は神社でその付近は猫が妙に多い所だった。
その近くの所を通っていたとき友達の居る方を向いたら普通の猫の三倍もありそうな大きな猫みたいな生き物が友達の横に見える路地みたいな道を横切ろうとしていた。
かなり衝撃を受けた私は友達の話も聞こえなくなりその場で立ち尽くした。
友達は「え?どうしたのどうしたの?」と不思議そうに聞くが何故か私の視線の見ようとはしない。
友達がやっと猫の方を見た瞬間その猫は道を横切り終わった。
超田舎で人はほとんどいなかったから誰も見ていないと思う。
すぐ走って消えた所にいったけど居なかった。
つか横切ってる途中にフッって私の事を見たんです。その目が只者じゃなかった。
人みたいな目だった。いや人っつーか、例えるともののけ姫の獅子神みたいな。

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